「好き」を重視する結婚は不幸になる

こんにちは♡ 

婚活とは良好な関係を続けていくお相手をえらぶ活動でもあり

ありのままの自分を選んでもらう活動

20年かけて培った婚活成功の秘訣を伝授します。

最短理想の結婚を叶えるカウンセリング

「ありのまま自分で婚活」のまゆみ姉さんです

ブログ、訪問ありがとうございます。

①私が本当に言いたいのは、好きを「重視しないほうがいい」なのです。

「好き」を重視する結婚はしない方がいいと言うと、多くの人に反発されてきました。

「誰でもいいから、結婚したいわけじゃない

「好きじゃない人とは、結婚できない」

「好き以外で何で決めるの」

「好きで結婚して幸せな夫婦はいます」などなど~

言われてる事も、ごもっともです。

何度もいいますが、私が本当に言いたいのは、「重視しないほうがいい」なのです。

②何故なら「好き」という気持ちが対等なコミュニケーションの邪魔をする事がある

なぜなら、「好き」という気持ちが大きければ大きいほど

「嫌われたくない」

「嫌な気持ちにさせたくない」

という思いが邪魔をして

自分の本音を後回しにしてしまったり

聞きたい事を聞けなかったり

相手に合わせてしまう

上下の関係ができてしまったりするからです。

なによりも大事な話し合いが結婚前から、スタートしてます。

住むところ、家事の分担、お金の事、子供、場合によっては妊活の事などなど。

でも、好きが邪魔してるケースだと、「実は借金があるのではないのかな」という不安があっても、聞けない。

子供が欲しいと思ってるけど、この人は、どっちでもいいって言ってるけど、妊活になったら取組んでくれるだろうか。

実家暮らししか経験ないけど、家事は、どのくらいやってくれるんだろうか、、、など

そんなことまで聞いたら嫌がるんじゃないのかな。聞けずにずるずる~

実際にあった、38才女性の[婚活の好きを重視した」結婚後の例

交際中、女性は、子供が欲しい旨を会話の中で伝えたが、男性はどちらでもない。

むしろ、子供はいなくてもよい。

そこが、合わず、別れも選んだが、男性が子供は前向きに考えるということ。

女性も婚活をしてきて、この人以上に好きになれそうな人と出逢える気がしない

という思いで結婚。

結婚生活では通常の性生活では、子供に恵まれず、妊活が必要な状態となり、女性が男性に妊活を取り組みたい提案をしました。

でも、男性は、のらりくらりと理由をつけて、妊活を共に頑張るとはならない。

結果、子供が欲しくない男性の気持ちを知ることとなり、子供を断念。

以来、街で子連れ親子を見ると、涙が出る毎日となったそうです。(※妊活には男性も一緒に病院に行ったり、高額な費用を必要とします)

この場合、男性は、交際中、この女性を手放したくないという気持ちで本音をぼやかした。

女性もこの人以上に好きになれそうな人に出逢えそうにないと思い、とても大事なことを不安をかかえながらも突っ込んだ会話をしなかった。

「好き」「この人を逃がしたら、出逢えないかもしれない」こんな思いが、悲しい選択をせざる得ない結末となってます。

同じような年代の結婚でも、互いに妊活をして、多くのお金と労力をかけて、子供にめぐまれていくカップルもいるのです。

この人の例は稀な事ではありません。形は変わっても、いろんなケースがあります。

④結婚前には「好き」よりも重要視する事がある

対等なコミュニケーションが取れますか?

婚活中、どんな会話をしたらいいのか

今のままで結婚に進んでいくのが心配

いつも、言いたい事が言えない

我慢しがち

聞けない自分が不安

本当の自分の気持ちをだせない。

出し方がわからない。

ありのままの自分を出せない。

というかたは、解消できるメソッドも用意してます。

幸せ結婚につながる婚活である事を心より願う思いです。

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